// ==== ＜＜　コマ地図に表示する都市のカスタマイズ方法　＞＞ =====
// ==== mapcity.js をメモ帳で開いて修正し、上書き保存してください。
// ==== jisa_plus* = "＊＊＊＊";　の、= "＊＊＊＊"; の部分の都市名を書き直してください。
//        都市名の中では、半角英数記号の「"」「'」は使用禁止です。
//       「"」「'」はプログラム上、特別な意味を持ちます。使うとバグります。
// ==== 既定の各都市は、「注釈」のグリニッジ標準時からの時差とサマータイムルール
// 　　 が適用されています。
// 　　 時差とサマータイムルールが同様の都市であれば、都市名を変えてもOKです。
// ==== 時差とサマータイムルールが違う都市名に変えても、表示する時刻は既定のままです。
// 　　 この違いを合わせるには、Script本体の変更が必要で、修正の難易度があがります。

// ==== サマータイムは国･州などにより、独自に開始日･終了日が決められていますが、
// 　　 ほぼ、いくつかに類型化することはできます。（変わった設定の国もあります。）
// 　　 グローバル化の時代に、こんなに複雑で勝手なことをしていていいのか？とは思いますね。



// ========== 地図上段、ピンク色の都市名の設定 ========>>
// 時差はグリニッジ標準時から。サマータイムは北半球、南半球別の類型。

// 時差：なし　　　　　サマータイム：北半球　ヨーロッパ型
jisa_plus0 = "London";

// 時差：＋２時間　　　サマータイム：北半球　ヨーロッパ型
jisa_plus2 = "Athens";

// 時差：＋６時間　　　サマータイム：なし
jisa_plus6 = "Dacca";

// 時差：＋９時間　　　サマータイム：なし
jisa_plus9 = "Tokyo";

// 時差：＋１２時間　　サマータイム：南半球　オセアニア型
jisa_plus12 = "Wellington";

// 時差：−１０時間　　サマータイム：なし　（アメリカでも未導入州）
//   （アメリカでは、他にアリゾナ･インディアナなど低緯度州で未導入州があり、注意が必要）
jisa_minus10 = "Hawaii";

// 時差：−８時間　　　サマータイム：北半球　北米型
jisa_minus8 = "LA";

// 時差：−５時間　　　サマータイム：北半球　北米型
jisa_minus5 = "NY";

// ========== 地図下段、黄色の都市名の設定 ========>>

// 時差：−１時間　　　サマータイム：なし　（北半球の高緯度帯だが未導入）
jisa_minus1 = "Reykjavik";

// 時差：＋３時間　　　サマータイム：北半球　ヨーロッパ型
jisa_plus3 = "Moscow";

// 時差：＋５時間　　　サマータイム：なし
jisa_plus5 = "Karachi";

// 時差：＋７時間　　　サマータイム：なし
jisa_plus7 = "Jakarta";

// 時差：＋１０時間　　サマータイム：南半球　オセアニア型
jisa_plus10 = "Sydney";

// 時差：−９時間　　　サマータイム：北半球　北米型
jisa_minus9 = "Yukon";

// 時差：−６時間　　　サマータイム：北半球　北米型
jisa_minus6 = "MexicoCity";

// 時差：−３時間　　　サマータイム：南半球　南米型
jisa_minus3 = "SaoPaulo";
