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2011年08月29日

◆イベント動画です

 8月28日(日)に行われた「釣れないくんのおかっぱり釣り大会」に参加された方、本当にありがとうございました。
遠くは大阪市などからもお越し頂き感謝感謝です!

大会の模様はカメラマンさんから写真が届いてから後日詳細を報告しますが、爆釣チャンネル編集部さんが当日の模様を急遽生放送してくださいましたので、その録画バージョンを下記に貼っておきます。

朝のレギュレーション発表後にもカメラが回っていたことに気が付かず、ダダモレ状態でした(笑
当日は雑誌3社の取材も入り、これからもますます盛り上がっていくと思います!

・早朝・スタート前
(Ustream元動画)


・お昼のトークショー
(Ustream元動画)

@thanks to 爆釣チャンネル!

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2010年12月15日

◆ 2010釣れない君の管釣り大会in発光路の森

村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会
 .

村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会 2010年12月12日(日)
栃木県にある「発光路の森」にて、村田基ファンクラブ/WaterLandClub主催「釣れない君の管釣り大会」が参加者70名で行われた。
当日の天候は曇りのち晴れ。
気温はスタート時に-1度であった。

 AM6:00に受付を開始。
 早朝のログハウスは、クリスマスイルミネーションが鮮やかに点灯し、参加者の目を引いた。

 AM6:45 レギュレーション説明と朝のトークショーが行われる。

 AM7:00スタートフィッシングとなる。

村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会 開始から大型で綺麗なトラウトが釣れるが、徐々にアタリは遠のいてくる。 四方を森に囲まれた立地だが、池によって陽の当たり方に違いが出始めた。 1号池と2号池には次第に陽が当たるが、同じ池の中でも場所によって影の部分と陽が当たっている部分ができている。その境目に魚が溜まっているのか、影の部分なのか、あるいは陽が当たっている部分なのか… 参加者の中には場所を移動しながら探りを入れる姿が見られた。

 一度食い渋ってからは、底をゆっくりとズル引きする参加者にアタリの数が多くなったようだ。 底をゆっくりと引いた場合のアタリが多かったルアーは、WaterLandのロングゲーターなど。カラーはチャート系。 一方、中層でもそこそこのアタリがあったようだが、こちらはシルバー/ピンクレッドへの反応が良かった。このカラーは、村田基が最近特に使用していてその効果は絶大である。

村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会 AM11:50-PM12:00 検量タイム。  いつものように検量場所には大勢の参加者が並ぶ。 その1匹1匹を村田基が審査。各魚種ごとに一番綺麗な魚がその魚種の優勝となる。また、一瀬丸より剥製賞も選ばれる。 この日持ち込まれたトラウトは非常に綺麗な魚体が多く、甲乙付けがたい判定に村田基も苦労したようだ。

 PM12:00~ 優勝者発表及び村田基と釣れない君のトークショー。
今回は優勝者にJrの部(小学生以下)が2人含まれていた。 優勝者には「ヒットルアー」や「ヒットした場所」、「釣り方」などをインタビューするが、その都度ステージからお父さんに「なんだっけ?」と聞く姿がとても印象的だった。
トークショーでは、前日まで言っていた函館の話や、過去に釣れない君がアラスカで経験したキングサーモンを熊(ブラウンベア)に食べられてしまった話など。

 なお、今回もこの大会の模様を、「爆釣チャンネル編集部」様より「TwitCasting」にて生放送が行なわれた。

録画ライブ #798957

録画ライブ #799108

大会結果は以下の通り。(敬省略)

2010年12月12日開催
-釣れない君の管釣り大会in発光路の森-結果報告(敬称略)

・ホウライマスの部
 ジンボ カズヒロ
・ドナルドソンの部
 タカヤマ ケンジ
・レインボートラウトの部
 シバタ ヒロユキ
・エゾイワナの部
 ナガタ コウゾウ
・ヤマメの部
 タジマ ナオキ
・サクラマスの部
 ヤマカワ アサヒ
・ブラウントラウトの部
 スガワラ タカユキ
・剥製賞
 タジマ ナオキ(ヤマメ)

村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会村田基と釣れない君_釣れない君の管釣り大会

協賛メーカー様一覧...
(50音順に紹介)
アイビーライン
オフト株式会社
コスミック出版様(雑誌/アングリング ファン)
GOD HANDS
サンヨーナイロン株式会社
株式会社シマノ
ジップベイツ
株式会社スミス
株式会社ツネミ
バスディ株式会社
マルキュー株式会社
ラパラジャパン株式会社


次回大会予定は決定次第ファンクラブメールマガジン及びWLCの大会予告ページ(携帯用はコチラ)にて告知を行います。
 
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2010年11月16日

◆ 2010釣れない君の管釣り大会in那須高原ルアーフィールド

2010年11月14日(日)。
栃木県にある「那須高原ルアーフィールド」にて、村田基ファンクラブ主催「釣れないくんの管釣り大会」が行われたので報告する。

釣れない君の管釣り大会村田基 AM6:00に受付を開始。 この日は東北道下り線が事故の影響で通行止めになっており、参加者の多くは途中一般道の使用を余儀なくされたが、ほとんどの参加者は受付時間内に受付を済ませた。  AM6:45 レギュレーション発表及び朝のトークショー。  AM7:00にスタートフィッシングとなる。

釣れない君の管釣り大会ラパラ この日は、ラパラジャパン株式会社様が現地にブースを設置。  ラパラルアーの無料貸し出しやルアーのレクチャーを行った他、「ラパラタイム」として、時間内にラパラのルアーを使用して釣った方のうち先着5名様に、ラパラオリジナルグッズをプレゼントするなど、当大会に華を咲かせてくださいました。

 当日の状況は以下の通り。

朝から曇り空で水温も気になるほど上がらない中、スタートと同時に参加者のロッドが続けて弧を描いた。
スタートから時間が過ぎるにつれて、一旦魚の食いが止まるが、朝のトークショーで村田基によって受けたアドバイス通り、「層を探る」「リトリーブ速度を変える」「先日はアルミンで爆釣した」という3つのキーワードを実践した参加者が、より多くの釣果を手に入れたようだ。

 昼に近づくにつれ、天候は曇りから晴れに変わっていった。
こうなると、一度は解りかけた「この日釣れる法則」をリセットして、一から探さなければいけなくなる。
「層」「リトリーブスピード」に加えて「カラーセレクト」も重要になってくるのだが…

 PM12:00-検量終了

今回持ち込まれた魚種は7魚種。
型こそ大きくはなかったが、綺麗なアルビノは検量所に集まった参加者をウットリとさせてくれた。

大会結果は以下の通り。(敬省略)

2010年11月14日開催
-釣れない君の管釣り大会in那須高原ルアーフィールド結果報告

(敬称略)

スチールヘッドの部
 サワダ タカシ

ドナルドソンの部
 イシイ ショウイチ

アルビノの部
 トベ ミツアキ
カムループスレインボーの部
 タカヤマ ケンジ

ジャガートラウトの部
 スギヤマ カズノリ

ニッコウイワナの部
 イシカワ カズヒロ

ハイネストラウトの部
 アサカワ マミ

※剥製賞(ジャガートラウト)
 スギヤマ カズノリ

釣れない君の管釣り大会 各部門の表彰及び村田基と釣れない君のトークショーが行われた。  先日まで行っていた中国でのフィッシングセミナーの様子や、2011年の東京フィッシングショーの話題など矢継ぎ早にトークを盛り上げた後、村田基はこの後すぐに羽田空港から広島へと向かうため、PM1:00に那須高原ルアーフィールドを出発した。

 なお、今回この大会の模様は、爆釣チャンネル編集部様により「TwitCasting」にて生放送が行なわれた。


協賛メーカー様一覧...
(50音順に紹介)
アイビーライン
オフト株式会社
コスミック出版様(雑誌/アングリング ファン)
GOD HANDS
サンヨーナイロン株式会社
株式会社シマノ
ジップベイツ
株式会社スミス
株式会社ツネミ
バスディ株式会社
マルキュー株式会社
ラパラジャパン株式会社


次回大会予定は決定次第ファンクラブメールマガジン及びWLCの大会予告ページ(携帯用はコチラ)にて告知を行います。
 

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2009年12月22日

◆ 釣れない君の管釣り大会in那須高原ルアーフィールド2009

釣れない君の管釣り大会トークショー中の村田基釣れない君の管釣り大会トークショー中の釣れないくん
.

.Anglers Fan取材中の村田基2009年12月20日(日)。
栃木県にある「那須高原ルアーフィールド」にて、村田基ファンクラブ主催「釣れないくんの管釣り大会」が行われたので報告する。

AM6:30、本大会開始前に村田基は雑誌「Angling fan (アングリング ファン) 」[2010年1月26日売り]の取材を受けた。
この取材と同時進行でレギュレーションの説明が行われ、AM7:00にスタートフィッシングとなる。

 スタート時の気温は-5度。
かなり冷え込んでおり、スタート時には魚が沈んでいた。
このため、底層をデッドスローぎみに誘った参加者が、早い時間から数を楽しんだようだ。

 しばらくすると陽も上がりはじめ、中層狙いに切り替える参加者と、底層を狙う参加者とに分かれ始めたようだ。
しかし、極端な釣果の差にはならない様子で時間が過ぎていく。

検量終了時刻まで観察していたが、この日の魚は、表層・中層・底層とバラつきがあり、各層の釣り方にマッチした参加者が釣果を上げたようだ。

PM12:00-検量終了。
今回持ち込まれた魚は状態もサイズも素晴らしく、検量所は華やかな彩りに包まれた。

大会結果は以下の通り。(敬省略)

2009年12月20日開催-釣れない君の管釣り大会in那須高原ルアーフィールド結果報告
リバーサーモンの部:カタヤマ ノリオ
ジャガートラウトの部:アキヤマ タカユキ
ブラウントラウトの部:ミカワ アキノリ
ニッコウイワナの部:マトバ ユウコ
ドナルドソンの部:ヨシザワ ヒロト
ヤシオマスの部:オオヌマ アユミ

Angling fan用集合写真撮影風景検量終了後、各部門の表彰及び村田基と釣れない君のトークショーが行われた他、雑誌「Angling fan」様からご協賛頂いた2月号にもれなく付いてくると言う特性のキャップ(サンプル品)争奪・ジャンケン大会も行われた。

 なお、今回この大会には、ラパラジャパン株式会社様から、ルアーやグッズの展示とお試しルアー貸し出しが行われ、ラパラのルアーの使用方法の説明を熱心に受ける参加者も多かった。

 また、雑誌「Angling fan」様にも大会当日の模様を取材して頂いたので、2010年1月26日売りの「Angling fan」もあわせてご覧ください。

協賛メーカー様一覧...
アイビーライン
オフト株式会社
コスミック出版様(雑誌/アングリング ファン)
GOD HANDS
サンヨーナイロン株式会社
株式会社シマノ
ジップベイツ
株式会社スミス
株式会社ツネミ
バスディ株式会社
マルキュー株式会社
ラパラジャパン株式会社


次回大会予定は決定次第ファンクラブメールマガジン及びWLCの大会予告ページ(携帯用はコチラ)にて告知を行います。
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2009年11月09日

◆ 釣れない君の管釣り大会 in 発光路の森-2009

11月8日に発光路の森で行われた「釣れない君の管釣り大会」結果速報です。
※敬省略とさせて頂きます。
スチールヘッドの部
  ヒロセ ユミコ

アメマスの部
  ナガタ ユウゾウ

ジャガートラウトの部
  エビヌマ ゴウ

ブラウントラウトの部
  キムラ マサユキ

ニッコウイワナの部
  スガワラ タカユキ

カムループスレインボーの部
  タジマ ハツミ

剥製賞(ジャガートラウト)
  クロダ カツトシ

以上となります。
参加してくださったみなさま、大変ありがとうございました。

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