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2011年08月22日

◆WLCオリジナルTシャツ2011

 長らくお待たせ致しました!
ウォーターランドクラブオリジナルTシャツのニューバージョンの発表です。

ウォーターランドクラブオリジナルTシャツ2011
ウォーターランドクラブオリジナルTシャツ2011
ウォーターランドクラブオリジナルTシャツ2011ロゴ

 沈黙を破って堂々の登場です!
もちろん、いつものように限定200着で二度と同じモノは作りません。
今回は、2011年8月28日(日)におよそ6年ぶりに行われる伝説のイベント「釣れない君のおかっぱり釣り大会」復活を記念して急遽作りました!
釣れない君渾身のデザインはナスカの地上絵をモチーフにWaterLandClubと2099COMPANYのロゴが入っています。

 街中でもクールに着こなせるショートスリーブTシャツは、これからの季節ロンTの重ね着としても大活躍まちがいなし!

ネット販売はWLC会員のみ受付ですが、伝説の大会復活を記念して、8月28日の「釣れない君のおかっぱり釣り大会」運営本部で参加者先行販売です!
(この先行販売はWLC会員以外でも購入可能です)

ダブルステッチの首リブは今までのTシャツ同様とってもタフで型ズレしにくい!
洗濯後も縮みにくい「防縮加工」済みだよ!

 またまたコレクターズアイテム必至となりますので、是非ご購入くださいませ!
先行販売予定価格…3,500円/1着(消費税込/本体価格3,333円)
【サイズ】
◆S
着丈:63cm 身幅:47cm 袖丈:15cm
◆M
着丈:68cm 身幅:52cm 袖丈:22cm
◆L
着丈:72cm 身幅:55cm 袖丈:22cm
◆XL
着丈:75cm 身幅:60cm 袖丈:23cm
◆XXL
着丈:80cm 身幅:65cm 袖丈:25cm

※ネット販売については後日お知らせ致しますね!

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2011年02月23日

◆ スロットカー熱が冷めない

 今年に入って始めたスロットカー。
気が付いたらスロットカーが4台になっていました(笑

 ちょっと前にスケーレックストリック社というメーカーのF430を購入しました。
スケーレックストリック社はイギリスで50年くらいの歴史を持つスロットカーの老舗で、シリコンタイヤに変えただけでコーナーのグリップも良くなり(ノーマルではヘタでコケる)、とても良い感じに走りま す。

 っが!
色々とスロットカーについて調べているウチに、既製品ではなく細かいパーツを組み合わせて自作できることを知ってしまったのです。

 シャーシやモーター、ベアリングにアルミホイルを組み合わせてセッティングするバン・プロジェクト社製「PLAFIT」に手を出さないワケにはいきません。
ちょっと前になるのですが、そんなワケでネットにてポチっと購入ボタンを押してしまいましたよぅ…
(おいおいっ;また始まったゾ)

PLAFITのシャーシにフェラーリF430・GT2[コルサモータースポーツ]のボディー
 
ポチッとしたのが、上の写真のブツです。
別に「F430好き」というワケではありません。
「既製品のF430」と「PLAFIT+F430」の比較がしたかったので、PLAFITのほうもF430を選んでみました。

 ここでPLAFITについて簡単に紹介しておきたいと思います。
PLAFITは、世界のスロットカー愛好家の間では有名で、日本のバン・プロジェクトという会社が作っています。
既製品のスロットカーも良く走るのですが、やはりマニア心をくすぐられてしまうと、どうに も我慢ができない性格のボクとしては、購入しないでいられません。

 しかし、ネット上で様々なパーツを見てみたものの、シャーシにしても数種類出てるし、分からない単語だらけで頭ポカーーン…
まずはPLAFITの完成品を購入して、構造や作り方を学んでみないとなん じゃないの?
ってなワケで上の写真のブツを某店のネット販売で購入してみました。

 数日後に商品が届いたのですが、初心者のボクが見てもなんかオカシイ。
リアタイヤがボディーのホイールベースと干渉しているのです。
これじゃサーキットで走るワケないよなぁ…

 そんなこんなで、色々とドタバタがあって暴れそうになりながらも、なんとか気持ちを抑えて救世主に色々と直して頂いたワケです…

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2011年01月17日

◆ スロットカーが楽しい

 新しい楽しみを見つけてしまいました!
またかよ;
1/32スケールのスロットカー!
スロットカーサーキット

 先日、羽田空港国際線ターミナルでブラブラしていると、博品館の「博品館TOY PARK」(全長約50mのスロットカーサーキット)があり、ちょっとヒマつぶしにやってみたのですが、これが結構面白い!
1000分の1秒まで計測可能なシステムも導入されていて、タイムアタックも楽しいです。

 最近のスロットカーはもの凄く良く出来ていて、実写の細部まで上手く表現しています。
このため、コースで走らせるだけではなく、コレクションとしての楽しみもあるそうで、限定品や復刻版などといったコレクター心を揺さぶる品揃えです。

 で、店員さんにちょっと話を聞いてみると、完成品をそのまま走らせても良いのですが、チューニングすることによって自分好みの走りを作れるとのこと。
こういうのってハマりやすいんだよなぁ。

 タイヤやホイール(アルミ製のものもある)、モーターを替えたり、マグネット(コースの一部に鉄を使用しているのでマグネットでダウンフォースを発生させる)を調整したりとなかなか楽しそう!
車種もF1からフェラーリ、スカイラインGT-R、ハマーなどなどに加え、一昔前のカマロやポルシェ356などの名車も充実しているようです。

 っで、
昨日(2011年1月16日)、横浜にある「ヨコハマ スロット レーシング」(Y.S.R)というところに突撃しちゃいました(笑

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2010年06月21日

◆デジタル一眼カメラ入手

 先日、知り合いからキャノンのデジタルカメラ「EOS 20D」を譲って頂きました。
かなり前から約束していたのですが、なかなか機会がなく、先週やっとボクの元に届きました!

 ずっとコンパクトデジタルカメラを使っていたのですが、シャッターチャンスを逃すことが多かったり、思った通りの撮影ができなかったので、いつかはデジタル一眼がほしいと思っていました。
それもこれも、昔、銀塩(フィルム入れて撮るヤツね。)の一眼レフを持っていたからなんですけどね。

この「EOS 20D」は、2004年に発売されたもので、基本コンセプトの確かさから、現在でも第一線で活躍しているCanon黄金期の中核モデルです。
また、APS-Cデジタル一眼レフの金字塔とも呼ばれています。
現在、マニュアルやらムック本を読みながら、自分の撮影シチュエーションに合った設定を把握するのに苦労しておりますが、とりあえずは全自動と絞り優先AEモードで試し撮りしてみました。

初公開!釣れない君ちのリビングルームと90cm水槽斜め上から撮影バージョン

釣れない君のリビングルーム_撮影EOS20D
 
釣れない君の水槽_撮影EOS20D

まだまだ設定には時間がかかりそうですが、頑張って使いこなせるようになりたいと思います!


関連情報
デジタルカメラEOS 20D機種仕様(Canon)
APS-Cとは(Wikipedia)
絞り優先(Wikipedia)

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2010年01月22日

◆ 空気の壁で濡れない傘

 最近はダイソンの羽がない扇風機(Air Multiplier)にひどく感心したと思ったら、今度は布ではなく空気の力で雨を防ぐ傘が開発されたようです。
gigazineさんで紹介しています。

布ではなく空気の壁で雨を防ぐ超ハイテク傘「AIR UMBRELLA」
(gigazine様より)
一般的な傘はアルミなどでできた骨と傘布を組み合わせて作られたものとなっていますが、傘布の代わりに空気の壁を利用することで雨から身を守るという、とんでもないハイテク傘のコンセプトモデル「AIR UMBRELLA」が登場しました。
こんな傘を街中でさしていたら、ちょっと変わった人に見られてしまうかもしれません...

空気の力で雨を防ぐ傘
 写真を見る限り、とてもシンプルな形状ですぐにでも商品化できそうなくらいデザインもできあがっているのですが、開発元のYANKO DESIGNさんでは販売する予定がないそうです。
雨を吹き飛ばすほどの強力な送風を可能にするユニットと、その電源がどこに入っているのかとても気になりますが、ここまでコンパクトにまとめられるなら、帽子とかレインウェアに搭載してハンズフリーモデルが完成したら、かなり便利ですよね!

あっ、これって空気の力で飛ばされた雨が周りの人に思いっきりかかっちゃうような気がしますが、しかも飛んで来た雨が顔のあたりに...
結構迷惑じゃね?


関連リンク(パソコンからの閲覧推奨)

布ではなく空気の壁で雨を防ぐ超ハイテク傘「AIR UMBRELLA」(gigazine)

Try Air To Stay Dry(YANKO DESIGN)
Air Multiplier(ダイソン)

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